横浜・逃げる女子大生を100m追いかけわいせつ。仁木拓磨容疑者逮捕

歩く女性の後ろ姿画像 性犯罪

逃げる女子大生を追いかけ、キスや尻をもむなどのわいせつ行為をしたとして、会社員の仁木拓磨(にきたくま)容疑者が逮捕されました。

仁木容疑者は、100m以上にわたって女性を追いかけ行為に及んでいました。

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事件の概要

強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、神奈川県横浜市の会社員・仁木拓磨容疑者(22)です。

仁木容疑者画像
引用元:日テレNEWS24

2018年5月、仁木容疑者は、帰宅するため横浜市青葉区の路上を歩いていた女子大生(20代)の胸や尻を触るなどしたとされています。

横浜市で被害にあった後、いったんは隙を見て逃げ出した女子大生。

しかし、仁木容疑者は、逃げる女子大生を100m以上に渡りしつこく追いかけました。

そして、町田市の路上まで逃げた女子大生を捕まえた仁木容疑者は、女子大生を壁に押しつけ、口をふさいだりキスをしたりしたそうです。

事件現場画像
引用元:日テレNEWS24

調べに対して仁木容疑者は、

「ムラっとして、周りを見たら人がいないのでやった。」

と供述しながらも、

「無理やりキスしたことは、はっきり覚えていません。」

と容疑を一部否認。

仁木容疑者画像
引用元:日テレNEWS24

現場周辺では、去年の夏ごろから同じような被害が相次いでいるとのこと。

警視庁は、それらの事件と仁木容疑者との関連を調べています。

 

事件の現場は

事件の現場となったのは、神奈川県横浜市青葉区から町田市にかけての路上です。

横浜市青葉区について、ダ・ヴィンチニュースにこのような記述が・・・

横浜市青葉区とは、マツコ・デラックス氏が「ホント厄介な路線よ!」「恐ろしい路線」と日本で最も忌み嫌う東急田園都市線沿線の中で、最も典型的な”田園都市意識”を放つエリア。都心で働くサラリーマンのベッドタウンとして「住民の平均収入も平均学歴も品も高いんですの」(収入と学歴は過去の都合のいい調査結果の一部抜粋、品はまったくの主観)とイヤ汁たらたらの人種が好んで住みつく、意識だけエベレスト級に高い魔境である。

引用元:ダ・ヴィンチニュース

魔境とは、

魔物が住む境界。
身の毛もよだつような秘境。
悪魔やならずなどが集まり住んでいる所。

とのこと。

逃げても逃げても追ってくる仁木容疑者。

女子大生にとっては、魔物に見えたかもしれません。

 

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ネットの反応

「お尻は触ったが、キスなどはしていない」
尻を触るだけで十分アウトな

引用元:Yahoo!映像ニュース

こいつ、他にもいろんな所でやっている。
過去にも犯罪歴があるかもしれない。

引用元:Yahoo!映像ニュース

おい! 茶髪の鬼太郎…。

引用元:Yahoo!映像ニュース

再犯防止のGPS埋め込み措置が必要だろう
また、マスコミも犯罪側の言い訳ばかりのせて共感させるのではなく
被害者の心の傷がどんなに深いか
してはいけない犯罪であることを示すべき

引用元:Yahoo!映像ニュース

アホなコメント、恥を知れって感じました。おちょくりも限度有り、犯罪が公共の場で行われているんですよ。絶対許さない厳罰を願うばかりです︎ 警察は、日本の治安が良い事を示しなさいよ︎

引用元:Yahoo!映像ニュース

「ムラッとして」

性犯罪者がお決まりのように口にするセリフです。

厳罰にはならないとわかっているかのような仁木容疑者の供述。

実際、何度性犯罪を犯しても、しかもそれが相当ひどい犯罪であっても、わずかな刑期で出所してまた同じ犯罪を繰り返す。

そのような人間がたくさんいることは、多くの人がわかっています。

罪悪感も反省もなく、また繰り返す気満々の供述に思えます。

 

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