久保田詠ジュノンモデル賞!可愛さ抜群、スタイル抜群の15歳!

久保田詠画像 芸能

第4回ジュノン・スーパーガールズ・コンテストでモデル賞に輝いた久保田詠さん。

15歳とは思えない抜群のスタイルと、落ち着いた雰囲気、笑顔もキュートな女の子です。

今後の活躍が期待される久保田さんに大注目です!

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久保田詠プロフィール

久保田詠画像
引用元:ツイッター

久保田 詠(くぼた・うた)

2002年2月7日生まれ

加賀市立錦城中学校卒業

石川県加賀市在住

身長:162cm/体重:38kg

血液型:A型

趣味:かわいい子の投稿を見て癒されること、兄のサッカー観戦、ジョジョのグッズ集め

性格:自他ともに認める負けず嫌い

特技:バスケットボールのドリブル

芸能界を目指したきっかけは?

久保田詠画像
引用元:ツイッター

石川県在住の久保田さんは、小学生のころ家族旅行で東京へ行きました。

その時すでに可愛さが際立っていたのでしょう。

芸能プロダクションのスカウトの目に留まり、声をかけられたのです。

でも、芸能界に興味がなく人見知りも激しかった久保田さんは、

「絶対にイヤ!」

と速攻で断ってしまいました。

ですが、その後「スカウトされた」という出来事が頭から離れなくなった久保田さん。

テレビや雑誌などを見るたびに、少しずつモデルに憧れるようになっていきました。

「キラキラとしたランウェイを歩く姿がカッコいい。」

いつしか久保田さんは、自分もランウェイを歩きたいと思うようになっていたのです。

久保田詠画像
引用元:ツイッター

中学2年になった久保田さんは、とうとう芸能プロダクションのオーディションを受けることを決意しました。

両親に頼み込んで東京へ行き、受けたオーディションには見事合格!

でも、学業との両立を考えた時、それがとても難しいという現実に直面します。

望んで受けたオーディションのせっかくの合格でしたが、その時もプロダクションとの契約はあきらめることになりました。

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高1ミスコンでファイナリストに!

久保田詠画像 引用元:ツイッター

グランプリ決定までの過程を視聴者参加型で楽しめる、新しい形のオーディション「高1ミスコン」

日本一かわいい女子高生を決める「女子高生ミスコン」の前哨戦とも言える、高校1年生限定のコンテストです。

このミスコンでグランプリや準グランプリを受賞すると、女子高生ミスコンに参加する権利が与えられます。

またグランプリ受賞者は、雑誌「Popteen」の専属モデルにもなれるのです。

Popteen表紙
引用元:アメーバブログ

中学の時、芸能プロダクションとの契約を断念した久保田さんは、高校生になり「高1ミスコン2017」に応募しました。

SNS審査のLINE LIVE視聴数で2位となった久保田さんは、約3,500人の参加者の中から12人のファイナリストの1人に残りました。

久保田詠画像
引用元:ツイッター

しかし、惜しくもグランプリや準グランプリは逃した久保田さん。

「とても悔しくて、また機会があったらコンテストに出ようと決意しました。」

おっとりとした口調ながらも、負けず嫌いな一面をのぞかせました。

この時の悔しさが、次なるオーディションへのチャレンジにつながったようです。

12,100人の中からモデル賞!

2017年12月16日、3年ぶりに開催された第4回ジュノン・スーパーガールズ・コンテスト。

ジュノン・スーパーガールズ・コンテスト画像
引用元:モデルプレス

俳優の溝端淳平さんや菅田将暉さんなど多くのイケメンタレントを生んだ、ジュノン・スーパーボーイ・コンテストの女性版です。

約12,100人の参加者の中から、またしても15人のファイナリストの1人として残った久保田さん。

最終審査では、小学校から続けているバスケットボールのドリブルや、自らコーディネートした衣装でのウォーキングを披露しました。

小さな顔にスラリと伸びた手足、スタイルがとても美しい久保田さんは、ファッションモデルとしての可能性を高く評価され、モデル賞を受賞することとなりました。

久保田詩画像
引用元:ジュノン

受賞後、久保田さんは、

「みんな自分よりカワイくてしっかりしている子ばかりで…。」

「選ばれるなんて思っていなかった。」

「名前を呼ばれた瞬間、観客の視線が一気に自分に集まったのが見えて、あまりにビックリしすぎて頭が真っ白になりました。」

とふり返り、嬉しさをかみしめていました。

ジュノン・スーパーガールズ・コンテスト画像
引用元:マンタンウエブ

高1ミスコンのファイナリストから、ジュノン・ガールズ・コンテストのモデル賞へ。

果敢なチャレンジで着実にステップアップしている久保田さんにとって、芸能界はもう憧れだけの世界ではなくなって来ているようです。

ジュノン・スーパーガール・スーパーガールコンテスト授賞式画像
引用元:ツイッター

「ファッション誌の表紙を飾りたい。」

そう語っていた夢が現実になる日も、遠くないかもしれません。

まだ15歳。

モデルの枠におさまらない可能性を感じます。

さらに様々なことにチャレンジして成長されるのが楽しみですね!

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